7/20(水)鶏ねぎレンチン塩レモン弁当

こんばんは。



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【本日の弁当】

〇鶏ねぎレンチン塩レモン
〇レンチン蒸し茄子の生姜醤油おかかまぶし
〇きゅうりの胡麻酢
にんじんの塩炒め
〇卵焼き
〇茄子皮とピーマンのきんぴら
〇白ご飯、梅干


朝起きたらいきなり暑くて。
いよいよ火を使いたくない季節がやって参りましたよ。
そんな時は。


レンチンしましょう。


鶏ねぎレンチン塩レモン。
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材料 (弁当おかず2人分)
〇鶏もも肉・・・150g(1/2枚)
〇白ねぎ・・・1/2本

塩、酒、片栗粉・・・各少々

*水・・・大さじ2
*レモン汁・・・大さじ2/3
*鶏がらスープ・・・小さじ1/2
*メープルシロップ・・・小さじ1/2
*黒胡椒・・・適量
*ごま油・・・少々

作り方
①鶏もも肉は細長く切り、白ねぎは6等分の長さに切る。
②塩、酒、片栗粉をまぶし10分くらい置く。
③耐熱皿に②の鶏もも肉を入れ、上に白ねぎをのせる。あわせた*をかけてふんわりラップしてレンジ(600W)で約5分加熱する。(裏返して色が変わっていればOK)


鶏もも肉1/2枚で、若年男子と熟年女子の弁当ふたつの主菜がまかなえますので、節約っちゃ節約。量が足りる足りないはその人次第です。うちは足りた。大丈夫、がんばって。

鶏肉を細長く切ることでレンチン時間を短縮。
ですが、あまり細く切り過ぎるとせっかくの鶏もも肉がアレですので、ほどほど、そこそこに細長く。

レンチンする時は片栗粉が有効です。片栗粉効果で肉がトゥルントゥルンになります。

ラップはあくまでふんわり。でも、加熱後は、ピッチピチになっている可能性は大いにあります。
その場合は、ラップの向こう側から開けることをおすすめします。
手前から開けるより危険が少ないですが、ゼロではないです。
熱い時は熱いです。気を付けて。

レモン汁はポッカで。種とかないのでむしろポッカがいいです。



以上、長くて余計なお世話でした。



茄子は皮をむいて、ざっと水にくぐらせ、耐熱皿にのせ、ふんわりラップで約2分。
ここでまたもや、ピッチリラップが現れます。
そのピッチリラップの上に水を注ぎ、そのまま冷まします。
別にしなくても全然いいんですけど、早く冷ましたかったんで、水っぽくならないようにラップごしに冷やしました。
茄子が冷めたらラップをはずし、手で、ある意味食べやすく、大体適当に裂きます。

ここまでがレンチン蒸し茄子。

これを生姜醤油であえれば、レンチン蒸し茄子の生姜醤油。

これにおかかをまぶせば、レンチン蒸し茄子の生姜醤油のおかかまぶし、となります。


剥いた皮は、
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ピーマン1/2個ときんぴらにして、余さず残さずいただきます。←結局火使ってる。


母。
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息子。
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今日はともにギュウゥゥゥっと詰まっておりました。


ではまたね。



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by gohanparerumasaki | 2016-07-20 20:28 | お弁当

春から息子と一緒に暮らすことになりましたので、タイトルにplusを付けました。弁当生活も必要に迫られ、再開しました。


by まさきち(よりのまさみ)